※この記事は2015年7月5日のメルマガバックナンバーです。

男「ちなみにどんな人がタイプなの??」
女「う~ん、特にそういうのないんだよね~」
男「あ!好きになった人がタイプなタイプだw」
女「そうそうw」
男「じゃあさ、例えば身長が173センチでさ」
女「うん」
男「75キロくらいのさ、35歳くらいで今日
黒いシャツ着てる優しそうなおじさんとかどう?」
女「え~ww」
男「え~っ!?wあっ!てかそれ、おれじゃーんw」
女「www」
男「まじ、個人的にはすげーおすすめだよw」

 
■好感度が上がった女性へのアプローチの例

今日は、女性の好感度があがった状態から、
恋愛を意識させるための会話例文です。

 

いい感じだからもう一歩踏み出したいけど
ドキドキして踏み出せない…

そんなときに使ってみるとよいです。

 

これを言った後の反応をよく観察して、
OKそうだったら更に押して行きます。

ダメだったら、冗談で流して、好感度や
親密度をあげる作業に戻ります。

 

「いい感じになるのが難しいんだよ!」

という方は、メルマガのバックナンバーを読んで、
使えそうなものをどんどんストックしてみてください。

バックナンバー→ http://tk3.me/6q5w8t

 

自分でも使えそうなものもあれば、
キャラ的に使えないものもあると思います。

まずは出来るものから吸収してみましょう。

 

一番よくないのは、読んで「へぇ~」と
思って、それで終わりなパターンです。

これだとほとんど進歩がないので、
ちょっとずつでも確実にモノにしていきましょう。

それには日にちをあけた反復練習が絶対必要です。

 

体系的に一から学びたい方は、
モテ会話マスタープログラムで学んでください。

 

今回の例文の続きの展開は、
明日のメルマガでお送りします。

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