【1日1言:モテ会話フレーズ集】メルマガ登録はこちら♪

毎日19:00にモテ会話フレーズを配信しています。是非ご利用ください!

※「@mote-net.com」の受信許可をお願いいたします。




↓こういうネタを解説付きで毎日お届けするメルマガです!

「その目はね、1~5の5段階評価で言ったら…100!(笑)」
「あれ?今日なんか可愛くない?あ、ごめん。俺の勘違いだった。いっつも可愛いわ!」
「これ、9割はB男君がやったんですよ。で、残りの1割は、僕です!僕です!」
「絶対A型でしょ!?じゃあ絶対B型でしょ!おっしゃー当たったわ!当ててやったわー!」 「うん、ちょっと太ってみた。太ってみました~!(笑)」

お金のない20代男性が年上女性にデートに誘ってもらう方法

みなさん、こんにちは!現役ホステスの裕香です。
今回は、「お金のない20代男性が年上女性にデートに誘ってもらう方法」についてお話したいと思います。

女性の社会進出、晩婚化が進んでいる現在。
年を重ね、会社の中ではバリバリのキャリアを築き上げつつも、お家に帰れば一人寂しく過ごしている年上の独身女性もたくさんいます。

また、例え結婚し、子どもがいても、旦那さんや子供たちに構ってもらえず、寂しい思いをしている大人の女性も多くいます。

そんな、20代の若い女の子にはない大人の魅力たっぷりのお姉さんと仲良くなって、デートに誘ってもらうまでのコツをお教えしましょう。

①相手は、大人の女性。言葉遣いに注意しましょう。

街で声をかけるにしろ、取引先で出会ったにしろ、言葉遣いは大事です。
ついつい、親しみを込めて、ため口でしゃべりたくなりますが、最初は丁寧な言葉遣いをしましょう。
あなたが、年の差を埋めるつもりでため口でしゃべりかけても、相手はあなたの事を言葉遣いも知らない子どもと思ってしまいます。

しかし、いつまでも敬語ばかり使っていると、女性は自分とあなたの年の差が頭の中にひっかかってなかなか打ち解けることができないかもしれません。
ため口でしゃべる方が、あなたにとって楽であれば、
「なんか○○さん、とってもしゃべりやすい。ため口でしゃべってもいいですか?」
と断りを入れ、砕けた言葉使いに変えていきましょう。

しかし、年上の女性を前に、なかなか砕けたしゃべり方が出来ない人もいるでしょう。
そんな時は、自分の事を話す場合は砕けた感じで、相手に問う場合、相手の問いを受ける場合は「です」「ます」口調にすると、とてもしっくりきます。

先ほどの「なんか○○さん、とってもしゃべりやすい。ため口でしゃべってもいいですか?」の投げかけを例に挙げてみると、
「とってもしゃべりやすい。」といった自分の気持ちはそのまま、「いいですか?」と尋ねる場合は丁寧な口調を用いています。

「今日、とっても寒くてヤバかった。大丈夫でした?」
「私、冷え症だから指先が冷えちゃって・・・」
「冷え症なんですね!女の人はたいへんだ。」
と、こんな感じですね。

②年上女性の大人の魅力を上手にほめる

デートに誘ってもらうには、女性に気に入ってもらう必要があります。
そのためには、女性を上手にほめることが大事です。
しかし、女性は男性と違い、ただ褒め殺されても喜びません。
女性の喜ぶツボを押さえて、上手にほめましょう。

「え!?30代なんですか!?見えません!タメぐらいかと思いました!!むしろ年下にも見えます!」
これは、ほめ言葉でしょうか?
もし、あなたが二十歳ぐらいであれば、後半部分最悪ですね。
30代の女性からすれば20歳の女の子は小娘です。

20歳のころからの10年ちょっと、たくさん恋をして、たくさん泣いたり笑ったりしたでしょう。
会社では企画を任されるようになり、後輩に慕われる頼れる先輩になっているかもしれません。
料理を習ったり、ヨガに通ったり、エステやネイルにお金をかけ女子力を上げる努力をしてきているはずです。
さまざまな人生経験を積み、女子力を上げる努力をしてきたであろう10年ちょっとの歳月を、一瞬で踏みにじる発言です。

20歳の女の子にはない大人の魅力をほめましょう。
「え!?30代なんですか!?めっちゃ肌きれいだから見えなかったです。」
年齢に対して若く見えることをほめる場合はお肌をほめましょう。
特に年齢がよくあらわれる「手」がきれいな事をほめられると女性は喜びます。

確かに女性にとって年齢を重ねることは、マイナスなイメージが強いです。
しかし、そこを逆手にとって、年を重ねた美しさをほめてみましょう。
「同級生の子とか子供っぽくて、、、○○さんと話している方がなんか安心します。」
「しぐさが大人っぽくてドキドキします。」
「なんか、ちゃらちゃらしてないファッションがタイプです。」
「同級生たちにも見習ってほしい。」

あなたと女性との年の差分の魅力をほめることがポイントです。

③聞き上手な小悪魔男子になってみましょう

女性はもともとおしゃべりな生き物です。
聞き上手になって、上手に甘えてデートに誘ってもらいましょう。
と、いうのも、あなたはデートに誘われる側です。
デートに誘うのは、会話の主導権をもっている方ですよね。
あなたは、聞き上手になって、女性が会話の主導権を持っているような錯覚を起こさせる必要があります。

あなたは、どんなデートに誘ってほしいですか?
美味しいお料理やお酒が楽しめるデートや、好きなブランドショップでのお買い物デートなどでしょうか?

食事がしたければ食事の話題に、買い物がしたければ買い物の話題にもっていきましょう。
食事の話題を例に挙げましょう。

「そういえば、職場の女の子達って、お昼休みになるとお財布もってランチに出ていくけど、どんなところ行ってるんですか?」
「へー・・・でも、この辺でオシャレなお店とかあるんですか?自分はいつも社食だから知らないけど・・・」
「詳しいですね!!その、季節のパスタとかおいしそう。あ~でも、しめじとえのきってどっちか分からなくなるときある・・・やっぱり女子会とかそういったお店に行くんですか?」
「なんかお酒にも合いそう。イタリアンが好きなんですか?」

上手に相槌をうちながら、女性のおすすめのお店を自慢させます。
『あなたより、長く生きてきた分、あなたより詳しいわよ。』『あら、知らないんだ。教えてあげる。』という気持ちを持ち上げてあげましょう。

あまり質問攻めにすると、職質のようになるので、自分のこともほどほどに交えながらも、会話の路線がそれないようにするといいでしょう。

また、自慢げに話す女性に対抗はせず、
「ワインとかおいしいと思うけど味の違いがいまいち・・・」
「いつも安い焼酎しか飲んだことないから、よくわからない。」
と、無垢な“かわいい男の子”になりましょう。
女性は、誰でも母性本能がありますから、それを利用するのです。

ここで、
「僕がこの前いったお店のワインもおいしくて・・・・」
「たしかにその銘柄もいいけど、○○って焼酎も知ってますか?」
なんてあなたが切り出したら、今度女性をそのお店に招待しなくてはならないような会話の流れになってしまいますから気を付けましょうね。

そして、女性のおしゃべりに相槌をうち、ベストなタイミングで、
「わぁ、いいな!行ってみたい!!でも、高そう・・・、もっと稼ぐようになったら。」
「めっちゃそそられますね!でも、俺金ないや・・・・情けない。がんばろう!」
と切り出しましょう。

ポイントは2つです。
1つは、「わぁ、いいな!!」「おいしそう!」など、女性自慢のお店をほめましょう。
とても興味があることを言葉や表情で伝えることが大事です。

そして、大事な2つ目のポイントは、お金がないことをアピールして奢ってもらう口実にします。
自分が支払うことが出来ないことを残念がりましょう。
素直に“お金がない・・・”と言ってしまっても構いません。
あなたが年下であることの特権です。

ただ、車のローンがとか奨学金の支払いがとか、聞かれもしない身の上話はしない方がベター。
独身の男が月々1、2万程度の支払いをしているから食事に行くお金もないないんで現実的ではないですし、これが事実なら“かわいい男の子”というより“かわいそうな男の子”になります。

その代り、“今はないけど、いずれは高給取りになる”、“お金がないのは年のせいもあるが、そんな自分を情けなく感じ、頑張っているところだ”と未来を考えてる姿をアピールしましょう。
可能性に満ち溢れている年齢です。
“今はお金があまりないけど、一生懸命頑張っているかわいい男の子”を演出しましょう。

「今度一緒に行ってみる?奢るよ!」
と言われたら、奢ってもらうことを恥ずかしがりながらも大げさなくらい喜びましょう。
「え!いいんですか!!なんか・・・めっちゃ嬉しいです!」
最後に、
「いつか、自分がもっと稼げるようになったら○○さんにごちそうしますよ。」
ぐらいの小悪魔っぷりは発揮してもいいのではないでしょうか。

④デート中も、上手に振る舞いまた誘ってもらいましょう

一度、デートが成功したら、次も期待でます。
子どものように無邪気に喜ぶ姿を見せると、奢ってもらったあなただけでなく、あなたに奢った女性も楽しく過ごすことができます。

食事をおごってもらったら、思う存分食べさせてもらいましょう。
お代わりをしてもかまいません。
「おいしい」と言葉に出すより相手によく伝わります。
たくさん食べる男の子は若さがあふれていますし、奢った側は嬉しく感じます。

何かを買ってもっら場合も、大げさなくらい喜びましょう。
あなたが笑うことが、女性の楽しみになるのですから。

いかがでしたか?

年上の女性に奢ってもらうようなデートに誘われるためには女性の母性本能をくすぐる必要があります。
女性は男性と違い、勘が鋭いため、“かわいい男の子”になるためにはある程度、生まれ持った才能がいるかもしれません。

特に、年の離れた姉のいる環境で育った男性は、無意識に女性の母性本能をくすぐる言動をしていることも多いです。

女性はもともと、母性本能がある上に、男性より精神年齢が高いので、実際の年齢は、男性の方が上であっても、年下の女性に上手に奢ってもらう場合もありますね。

そして、面倒見のいい姉御肌の女性ほど、年下の男性にいろいろしてあげたくなるようです。





☆★♪☆★♪☆★♪☆★♪☆★♪☆

メルマガ登録お待ちしています!
ページトップからご登録ください♪

☆★♪☆★♪☆★♪☆★♪☆★♪☆








«« 前の記事:
»» 次の記事:

タグ


トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

トラックバック

コメント

  1. モテネットMAEDA より:

    ありがとうございます!結果はどうでしたかー?

  2. じゅん より:

    明日年上の人とご飯に行くので大変参考になります。ありがとうございます


コメントをどうぞ

このページの先頭へ

イメージ画像