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「その目はね、1~5の5段階評価で言ったら…100!(笑)」
「あれ?今日なんか可愛くない?あ、ごめん。俺の勘違いだった。いっつも可愛いわ!」
「これ、9割はB男君がやったんですよ。で、残りの1割は、僕です!僕です!」
「絶対A型でしょ!?じゃあ絶対B型でしょ!おっしゃー当たったわ!当ててやったわー!」 「うん、ちょっと太ってみた。太ってみました~!(笑)」

仕事仲間からプライベートの仲になるにはどんな会話をするべきか?

※この記事は2015年4月29日のメルマガバックナンバーです。

男「やったーGWだー!A子ちゃんはどっか行くの?」 
女「GWは実家帰ります^^」 
男「へぇ~!親孝行だねー!実家どこなの?」 
女「秋田です」 
男「えっ?マジで!?超奇遇じゃん!」 
女「え?秋田なんですか?」 
男「おれ埼玉!」 
女「全然違うじゃないですかw」 
男「えーっと…、あ!似てるから間違えちゃったw」 
女「全然似てなくないですか?www」 
男「ひどいなー、人のミスをさー、 
そんなにいじめないでよーww」 
女「いじめてないですよーw」 
 
■わざとツッコミさせるボケネタの会話例文 
 
職場を想定して例文を書きました。ボケネタを使って、 
相手にツッコミを入れさせるのが狙いです。 
 
ジェスチャーや表情が失敗すると 
寒い感じになるので、練習してから使いましょう。 
 
 
 
「超奇遇じゃん!」と言ってる時に、 
「おれも!」というジェスチャーから人差し指を 
自分と相手を行ったり来たりしましょう。 
 
これで、相手はこちらも秋田だと思います。 
 
 
 
「おれ埼玉!」は堂々と、当たり前の様な 
表情で本気でボケることでツッコミを誘います。 
 
ここで「埼玉ww」と笑ってボケてもいいですが、 
そこで終わると勿体ないので例文の様にしましょう。 
 
 
 
相手は全然違うってツッコミを入れてくるので、 
そこで、「えーっと」と考え、 
「あ!」と気づいたようにしましょう。 
 
これで更に相手にツッコミを入れてもらえます。 
 
 
 
ただの知り合い、ただの仕事仲間以上の 
関係を作っていくには、ツッコミを入れ合える 
間柄になるのが効果的です。 
 
そのためには、今回の様な冗談ネタで 
ツッコミを入れさせることを繰り返したり、 
自虐ネタを使ったりすると良いです。 
 
 
 
最後に、「いじめないでよー」と言っておくと、 
相手との距離が縮まります。 
 
この会話をはたから見ればいい雰囲気に見えます。 
 
この雰囲気が定着すれば次のステップに 
進めますが、定着していないのに次のステップで 
やるべきことを強引にやってしまうから、 
フェードアウトされたりするわけです。 
 
 
 
 
 

会話例文はLINEでも使えますか?

 
今回の、「奇遇だね!」「えっマジで!?」 
というのは、初対面でも使えます。 
 
男「なんかすごい純粋そうだよね! 
もしかして東京出てきたばっかり?」 
 
みたいな会話になったときに、 
相手をクスッと笑わせると、いいスタートになります。 
 
 
 
さて、今日は 
 
「会話例文はLINEでも使えますか?」 
 
という質問の回答をシェアさせていただきます。 
 
 
 
答えとしては、丸パクリはできません。 
でも工夫次第で使える部分は多いです。 
 
丸パクリできない理由は、 
相手に伝えられる情報が足りないからですね。 
 
会話で相手に伝わる情報の9割が、 
ノンバーバル(文字以外の情報)だからです。 
 
 
 
なので、その9割をスタンプなどで 
補う必要があります。 
 
このメルマガで、 
 
「え?まじで?」 
 
と書いている部分を、 
 
「えーーー!?ま・じ・で・・・・!?」 
 
と書くんですね。 
 
その後にビックリしたスタンプを1~3個 
シチュエーションに応じて使います。 
 
 
 
モテる会話のスタートラインは 
ノンバーバルコミュニケーションの習得にあります。 
 
なので、LINEで仲良くなりたいのなら、 
文字以外の9割の情報がしっかり伝わるように 
神経を使いましょう。 

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