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「あれ?今日なんか可愛くない?あ、ごめん。俺の勘違いだった。いっつも可愛いわ!」
「これ、9割はB男君がやったんですよ。で、残りの1割は、僕です!僕です!」
「絶対A型でしょ!?じゃあ絶対B型でしょ!おっしゃー当たったわ!当ててやったわー!」 「うん、ちょっと太ってみた。太ってみました~!(笑)」

恋愛教材を読んでもモテない男が強制的にモテ男になる方法

恋愛の情報商材等を買ったことがある人は多いと思いますが、

ちゃんと結果出てますか?

優良な恋愛教材は数多くありますが、購入しただけで結果を出せていないのが現状だと思います。

それって何故でしょうか?ここでは、

1.何故結果がでないのか?
2.どうすれば結果を出せるのか
3.強制的に結果が出せる方法

を書きますので、しっかり読んで是非モテ男になってください!

モテることは「スキル」である

モテるための記事や商材を読んでも、全然結果がでない・・・。その理由を一言で言うと、

身についていない

からなんです。身についていないから、行動にも移せないんです。

人は誰でも異性に好かれる能力は備わっていますが、普通以上に「モテる」ということは

特別なスキルが必要

と言わなくてはなりません。

最初からこのスキルや才能を持っている人は希少です。だから普通は教材を読んでそのスキルを身につけることになるわけですが、

そのスキルって簡単につくと思いますか?

つかないですよね。つかないにも関わらず相応の勉強を継続しないから、身につかないんです。その結果が「モテないまま」ということになるわけです。

恋愛と語学の学習は似ている

英会話の勉強に例えるので、ちょっとコレを見てください。

1.単語を覚えただけでは何もできない
2.文法と単語を覚えると、読み書きはできるが会話ができない
3.会話の練習をすると会話はできるが時間がかかる
4.無意識レベルで話せるくらい慣れて、ようやく使い物になる

これって、恋愛の「勉強」にとても似ています。

4番めの「使い物になる」っていう部分まで到達しないと、狙った女を落とすことはできないんですよね。

一つ一つのテクニックを「使い物にする」ためには、

無意識レベルでのコントロール

が必要になります。例えば、

「ハロー」
「サンキュー」
「This is a pen!」

くらいなら、無意識で言えますよね。

「えっとアップルは・・・りんごだな」なんて思考の順をふまず、アップルと言われれば「りんごそのもの」を思い浮かべるはずです。これが無意識レベルです。

恋愛テクニックや恋愛トークも同じです。各テクニックを無意識レベルまで持っていく必要がある、というわけです。

そして、英単語や例文を覚えるのと同様、大量に記憶し、忘れないようにしなければならないのですが、

そこまでやってないですよね?

だからモテないんです。本当にモテモテになりたいのであれば、最終的には

資格を1つとるくらいの学習が必要

と認識しておいてください。才能のあるモテ男が無意識のうちに培ってきた知識と経験を、「学習」によって身につけようとするわけですから。

逆に言えば、そのくらい本気で取り組めるのであれば、必ずモテるようになると断言できます。

恋愛教材では「これで誰でも簡単に落とせる!」という印象を与えられますが、その印象は捨てましょう。

「誰でも簡単に落とせる。ただし、そのスキルを身につけるには努力が必要」

これが正解です。

・・・というわけですが、

「めんどくさい」

と思った人がいると思いますので、次にその「めんどくさい」を感じない方法を説明します。

めんどくさくなければモテモテになれる

めんどくささはモチベーションと密接な関係がありますが、

モチベーションは行動前よりも行動後に上がる

って知ってますか?結果を出すことで、次に進むためのモチベーション(エネルギー)が出る、ということです。

モチベーションが続かない人は、この効果をうまく活かせてないんです。

モチベーションの好循環を作り出すコツは、

1.自分のレベルにあったテクニックを身につける
2.そのテクニックで結果を出す

この繰り返しです。

もし、会話が全くできない人であれば、「超基本的な会話テンプレート」や「100の質問の面白い答え」などを購入したり考えたりして、無意識レベルになるまで覚えていきます。

仕事の同僚でも友達でもいいので、身につけたテクニックを使ってください。友達に使って自信がついてから女の子に使えばいいんです。

何かしら成功すれば、必ず新たなモチベーションをゲットすることができます。

「そんなことどこにでも書いてある。それができないんだよ」

と思いましたか?

ここまで読み進めてくれたあなたに足りないのは、間違いなく

「効率」

です。効率が悪いから継続できないんです。

というわけで、次は効率のよいやり方を書きます。

強制的に結果を出し続ける効率のよい方法

それでは順を追って、強制的に結果を出すための説明をしていきます。

下の問題を解決する必要がありますので、まず見てください。

1.今の自分に必要なテクニックを整理する
2.各テクニックを無意識レベルまで持っていく
3.覚えたテクニックを忘れない
4.テクニックを常に増やし続ける

この4つの問題を解決しなければ、モテ男にはなれません。そして、確実かつ素早く、やる気が失せる前に身につけるめに「効率」というものが必要ということですね。

というわけで、

これらを一発で実現させる効率的な方法を紹介します。

ちなみに、その方法にはどうしてもExcelが必要なのですが、持ってますか?

もしないのであれば、ノートやスマホで、やり方だけでも真似してください。

ネタをエクセルに蓄積していく

まず、この画像の様に、QとAに分けてテクニックを書き込んでいきます。

会話ネタの例文をひたすら書いていってもいいし、心構えや知識的なことを書いていってもいいです。100の質問に対する面白い答えを集めてもいいです。

無意識レベルを必要とする「会話」のテンプレートや、質問にとっさに答えるための回答集などが特に有効です。

とにかく、インプットしたいことを「質問的な部分」と「回答的な部分」のセットでエクセルにひたすら書き込んでいきます。

Q&Aのスタイルにできない文章や内容なら、文の前半・後半で分けて書くだけでもOKです。

書き込んだら、こんな風にします。

これ何かというと、↓キーを押すごとに、次の質問、答え、質問、答え・・・と素早く順繰りで表示させることができます。

「質問部分を見て、ちょっと考えて、答えを見る」を日にちをあけて15~20回ほど繰り返すことで無意識レベルに到達します。

これをやるためのテンプレートを用意しました。

テンプレートはこちら

ちょっとテンプレートを見てもらえたらと思いますが、簡単にエクセルの特徴を説明します。

■Sheet1
・C列のフィルターから、空白セルを除外し、B列で並び替えると、質問の順番をシャッフルできます。
・入力した行のB列に「=rand()」という関数が入っています。コピペで追加してください。
■Sheet2
・見ればわかると思いますが、質問 – 答え – 質問 – 答え と、縦に並び替えることができます。
■Sheet3
・拡大してあります。自分のPCのサイズに合わせて、うまく答えが隠れるようにしてください。
・Sheet2のセルを貼り付けるときは、右クリック→値の貼り付け をするといけます。

もしわからなければ、ほかのサイトでエクセルの使い方を検索してください。それでもわからなければコメントくれれば喜んでお答えします。

強制的に実践で使えるようになる理由

恋愛商材でも会話テンプレートでも、とにかく覚えたいことや実践で使いたいネタをQとAに分けて保存していきます。

これにより、古いネタをいつでも振り返ることができ、忘れがちな心構えや大事な鉄則を見失うことがありません。

また、Sheet3の作業を繰り返すことで記憶に定着し、無意識レベルまでもっていくことができます。

人の記憶が無意識レベルに定着するのには条件があります。それは、

「日にちをあけて、15~20回それに触れる」

ということです。1ネタ3分かけて覚えただけなのと、1ネタ10秒で18回覚えるのでは、10点と100点ほどの違いが出ます。

無意識レベルまで到達すると「思い出してネタを言う」のではなく、「口をついて出る」状態になります。

会話テンプレートで面白いネタを仕入れても、何度も何度も反復練習しないと実践で思い出せないor自然に使えないことになります。

こういう学習をやらないから、結果が出ないんです。

大事なことをおさらいしますが、

1.今の自分に必要なテクニックを整理する
2.各テクニックを無意識レベルまで持っていく
3.覚えたテクニックを忘れない
4.テクニックを常に増やし続ける

この4つがポイントです。

無意識レベルのテクニックの数が増えるにつれてチャンスも広がるので、日々ネタを追加していくことも必要です。

膨大なテクニックが無意識レベルで行動に移せるようになったとき、

あなたは強制的にモテ男に変身している

ということをお約束します。





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